株式会社AI Japan — AIプロダクト・開発・導入支援「入口」を
AIが担う

AI Powers the Portal.

人、業務、情報の入口にAIを実装することで、
組織のAI-Native化への道を拓きます。

  • AIプロダクト
  • 業務再設計
  • 導入支援
  • 開発研修
製品を見る
Portal Chat

Webサイト埋め込み・外部サイトクロール対応AIチャット

LEAK GUARD

生成AIの情報漏えい対策・送信前検知

AI導入・開発を相談する

PRODUCTS — プロダクト

業務に根づくAIプロダクト

現場の判断、調査、対話を支えるプロダクトを、実装・導入可能な形で提供します。

PRODUCTS — プロダクト一覧

プロダクト一覧

Webサイトに設置されたAIチャットの画面

Portal ChatWebサイト埋め込み・外部サイトクロール対応AIチャット

自社サイトのHTMLに1行追加するだけで設置できるほか、外部サイトをクロールして 管理チャットで活用できます。サイトの内容をもとに、訪問者や社内からの質問へAIが回答します。

  • One-line Embed
  • Site-aware AI
  • AI Chat
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LEAK GUARDの管理ダッシュボード画面

LEAK GUARD生成AIの情報漏えい対策・送信前検知

メールアドレス、電話番号、カード番号は端末内で検知。任意の高度検知では、原文を暗号化された 隔離環境でのみ一時処理し、保存・ログ記録しません。高度検知を通さない設定も選択できます。

  • Chrome Extension
  • Pre-send Detection
  • Audit Log
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高密度マーケットダッシュボード画面

Portal Chart高密度マーケットダッシュボード

株式、FX、金利、暗号資産、GPUクラウド価格をひとつの画面で 追跡するリアルタイム市場ダッシュボード。SSEによるライブ更新と AIアナリストの要約で、高密度な相場変化を素早く把握できます。

  • Market Intelligence
  • Realtime Dashboard
  • AI Analyst
法人リスク継続レビュー画面

Portal Review法人リスク継続レビューコンソール

金融機関の既存法人顧客に対する継続的顧客管理レビューを支援。 CSV取り込み、Gビズインフォ照会、UBO確認不足や高リスク業態の検知、 AI審査メモと監査ログ生成までを一画面で進めます。

  • KYB Review
  • Corporate Risk
  • AI Review Memo
AML/CFT 調査・証拠整理エージェントのケース詳細画面

Portal AMLAML/CFT 調査・証拠整理エージェント

FinCrime Ops やコンプライアンス担当者向けに、検知済みAML/CFTアラートの 顧客・取引・証拠・red flags を整理。調査メモ生成、人間レビュー、 監査ログ記録までをケース単位で支援します。

  • AML/CFT Review
  • Evidence Pack
  • Audit Trail
月次 BBC 検証画面

月次 BBC 検証エージェント

ABL lender、ファクタリング会社、private credit fund 向けに、 月次BBCと売掛金年齢表CSVを照合。不適格売掛金、可能額、 申告値との差異、red flag をルールベースで再計算します。

  • ABL Monitoring
  • BBC Verification
  • AR Aging Review
年齢確認 API の確認セッション、Webhook キュー、監査ログ管理画面

年齢確認リダイレクト API

加盟店が本人確認書類や生年月日を保持せずに、18歳以上かだけを確認できる 年齢確認リダイレクトAPI。署名付き証明、Webhookキュー、監査ログで Trust & Safety と法務対応を支えます。

  • Age Verification
  • Signed Attestation
  • Audit Log
貨物クレーム回収ダッシュボード画面

貨物クレーム回収ダッシュボード

3PL、荷主、ブローカー、貨物保険チーム向けの貨物クレーム回収アプリ。 破損・紛失・遅延の証拠、期限、回収見込みを整理し、提出書類や 否認後の反論準備までを同じ業務フローで支援します。

  • Freight Claims
  • Recovery Scoring
  • Evidence Management

TRAINING — 研修

AIを開発の現場へ

実践を通じて、AIを活用する開発チームを育てる研修プログラムです。

PROGRAMS — 研修プログラム

研修プログラム

AI-Native開発研修の演習メニュー

TRAINING 01

AI-Native開発研修

AIを活用した設計・実装・検証の進め方を、実践を通じて学ぶ研修プログラムです。

  • AI-Assisted Development
  • Hands-on
  • Team Practice

PHILOSOPHY — 理念

Dare More

"Dare"には、「勇気をもって踏み出す」「恐れず挑む」という意味があります。
前例のないことに挑戦するには、いつも不安が伴います。
そのため、人は変化を避け現状維持を選びがちです。
しかし、日本は困難のたびに挑戦を選んできた国です。
災害や戦争による壊滅的な状況からも、何度となく立ち上がり、世界有数の経済大国へと成長してきました。
私たちのDNAには本来"Dare"が刻まれているのです。
そして今、私たちは再び大きな転換点に立っています。
変化を恐れず、AIを起点に仕事と組織を再設計し、新しい価値を生み出す。
それがAI Japanの姿勢です。

COMPANY — 会社概要

株式会社AI Japan(エーアイジャパン)は、生成AIプロダクトとAI開発を通じて、企業や組織の業務変革を支援します。

商号
株式会社AI Japan
所在地
東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階
設立
2026年(令和8年)7月
資本金
300万円
代表者
代表取締役CEO/CAIO横山 秀行代表取締役COO渡辺 吉範
事業内容
AI・先端技術を活用したソフトウェア/プラットフォームの企画・開発・運営・ライセンス提供
DX・AI活用・情報システムに関するコンサルティング
教育・研修・セミナー等の人材育成事業
事業・知的財産への投資、M&A・事業承継・事業開発の支援 ほか

CONTACT — お問い合わせ

AI導入・開発の構想を、実装につなげます。

改善したい業務や顧客体験、検討中のAIプロダクト・研修についてお聞かせください。協業・取材のご相談も受け付けています。

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